昔お世話になった婆さん(夢の中では)がもうすぐ遠くのほうへ行ってしまうということなので、その人に感謝の手紙を送ろうということで、森の中へ行く夢。
なぜ森の中に行かなければならないのかというと、そこに感謝の手紙を届けてくれる鳥っぽいやつがいて、普通のポストだとだめらしい。というか、郵便局とかいうもんはないらしい。
森について調べてたんだか知らないけどいつのまにか図書館にいた。んで、変なじいさんが突然話し掛けてきて森の行き方を教えてくれた。
森への行き方は、ある幼稚園の押入れを突き進んでいくとあるらしい。
つーことで、幼稚園に侵入。
案外楽に押入れのところへ。すると、押入れのところから園児が出てきた。
閃光玉を投げつけて、目くらまし。
奴らがくらくらしている間に急いで森の中へ。押入れの中へ入ると、ほこりがすごかった。
くもの巣とかゴキブリとか。本当に着くのかよーとか歩いてたらもう着いてた。
で、森を行くと山を登らないといけないらしい。
時計を見てみると、もう夕方だったので帰ることにした。
今思ってみると、感謝の手紙、持って来て無かったかもしれない。忘れたんでしょう。
手紙持ってなかったんですか〜!(笑
でもなんか物語りを読んでるみたいで
どうなるのかな〜と、面白く読みました。
手紙が渡せたらよかったのにな〜
夢って、あやふやで終っちゃうんですよね〜
これ、絵本にできそうですねぇ